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コーディアル通信

Vol. 9 春ですね♪
スタッフの皆様、お仕事ご苦労様です。寒さも緩み、草木の新芽が顔を出し始めました。春はなんだかうきうきしますね♪ p(^0^)q
前回ちょっとご紹介した鼻に差し込むタイプのマスク「ノーズマスク・ピット」を家族に試してもらいました♪寝る時につけてみたら、今まで鼻が苦しくて眠れなかったのにすやすやと眠れるようになったそうです。最近のニュースで「黄砂が花粉症を悪化させる」という記事をみました。黄砂に含まれる成分がアレルギー反応を引き起こしやすくしてるのではないか・・・ということですが、スギ花粉はピークを過ぎ、4月上旬からはヒノキ花粉の季節です。黄砂もこれから本格化するために対策がまだまだ必要ですね。ヤフーの天気情報⇒花粉情報で検索すると、詳しい一週間の花粉予測がでていて、花粉の動きもアニメーションで見ることができますよ♪
ライオンには花粉用マスクと点眼薬(アルフレッシュシリーズ)の商品がありますので、使ってみてください。
○キャビンアテンダントの間で最近ライオンの「ペアA錠」が流行っているそうです。キャビンアテンダントは乾燥した飛行機に長時間乗っていること、時差があることで、肌の調子が悪くなりがちだそうで、そんな中「ペアA錠」をのむと肌あれが改善されるそうです。春は肌荒れの季節でもあるということで改めて「ペアA錠」と「大人のニキビ・肌あれ」について調べてみました。
「大人のニキビ」「肌あれ」はストレスや疲れだけでなく、睡眠不足や食事の偏りといった不規則な生活スタイルが関係しています。ニキビの原因となる毛穴につまった皮脂に繁殖したアクネ桿菌。これがニキビが治った後も毛穴の中に残って“根っこ”になることが、繰り返しできる原因になるという説も。肌のターンオーバーが乱れれば、再び毛穴がつまり、菌が繁殖しやすくなるといます。つまり「大人のニキビ」ができやすい環境が体の中に出来上がってしまっているのです。洗顔など体の外側のケアだけではなかなか改善につながらない。体の内側から環境 を変えることが対策のポイントになります。 
 体の内側からケアが大切な「大人のニキビ」。対策のポイントは2つあります。
1つ目は新陳代謝を促すこと。「大人のニキビ」ができる肌はもともと新陳代謝が低下しているので、一度できるとなかなか治りにくい。触ったりつぶしたりするとなおさら跡が残り長引いてしまう。日常生活の中では、ビタミンB類を意識した食事が大切です。
2つ目は「老廃物を速やかに排出する」こと。体内の老廃物は通常、肝臓で解毒・分解され、汗や尿などとともに体外へ出される。しかしストレスや疲労などで新陳代謝が低下すればその働きが追いつかず、老廃物が体内に蓄積されやすくなります。
これら2つのポイントに着目した内服薬が「ペアA錠」です。ニキビ、肌荒れの緩和に体の内側から働きかけるよう成分にこだわっています。「グルクロノラクトン」は体内の不要な老廃物を解毒・排出する肝臓の働きを助ける。また消炎・皮膚のあれに効果のある「生薬ヨクイニン」を配合。血流や皮膚の水分補給などに作用し、ニキビ・肌荒れを改善へと導きます。さらに、2つのビタミン「ビタミンB2」「ビタミンB6」を配合。肌の新陳代謝を促す「Lレステイン」とともに肌細胞の生まれ変わりをサポートします。
♪春は、環境の変化や社会生活の変化、人間関係の変化も大きく動くとき。そういうストレスも重なる場合がありますので、いつもよりも積極的に「リラックス」を心がけるといいと思います♪
( 2009/3/26 )
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